鎌倉 観光旅行記
飛鳥?で行く日本一周クルーズ?(横浜)(by かにちゃんさん)
飛鳥クルーズも6日目。
室蘭〜終日航海を経て、横浜港へ入港です。
横浜は、飛鳥?の母港。2009年には開港150周年を迎える、日本を代表する国際港でもあります。
この日の寄港地観光ツアーも、いろいろ企画されていました。
六本木ヒルズを含む「新東京観光」、「定番浅草」「皇居参観」「古都鎌倉観光」などのコースや、
近場では、「横浜半日観光」、「中華街歴史探訪」、「中国茶プチ講習」などなど。
でも、父と私が選んだのは「訪船プラン」です!
家族や友人、知人などが飛鳥に乗船し、お食事もいっしょにできるというもの。
訪ねてくるのは、娘!
久しぶりにおじいちゃんに会いに、飛鳥までやってきました。
2007.04 鎌倉街道? 鶴岡八幡宮(by Johnnieさん)
建長寺を出て10分ほど歩き、鎌倉観光のメッカ鶴岡八幡宮へ。
正午を超えたせいもあるのでしょうが、円覚寺や建長寺など北鎌倉の寺院に比べると、ものすごい人だかりでした。
神社の造り自体は・・・、神社の場合、実は違いがあまり分らないんですよね。
寺ほど分かりやすくないと言いますか・・・。
今後はもう少し勉強したいと思っています。
【ぶらり遠出】鎌倉・1(by ゆたさん)
2008/5/23(金)
・鶴岡八幡宮
・宝戒寺
・小町通り
お昼ごろ、急に「鎌倉!(・∀・)」と思い立って フラッとJRへ乗り込みました。
旅行雑誌やTV番組で紹介されるたびに うっとり憧れてた地だけど、
神奈川県民の今なら、交通費に躊躇することなく気軽に現地へ向かえるのです。
JR鎌倉駅を出たところに、大きな看板「鎌倉観光案内図」がありました。
まずは「鶴岡八幡宮」を目指して、細長い「若宮大路」を歩きます。
大きな車道に挟まれているけど 不思議と埃っぽさは感じない素敵な散歩道。
「キレイな砂が敷かれた 緑のトンネル」という印象を持ちました。
車道の脇にはチラホラと 人力車のおにいさんが 客待ちしています。
ひたすら歩くと、突き当たりに「鶴岡八幡宮」の 朱い鳥居が見えてきます。
鳥居の前を走る、バイク自動車トラック。不思議で現実的な光景でした。
飼われているのか、品のある佇まいのハトやカモが 日なたぼっこ。
朱い欄干の下には 蓮の緑が散りばめられた水面、ハッとするほどキレイでした。
この二色はクリスマスカラーと言われているのに、なんて日本的な味。
金曜だというのに、家族連れの観光客や若いカメラマンなどで賑わっていました。
通称「萩の寺」と言われる「宝戒寺(ほうかいじ)」までは 徒歩5分。
腹きりやぐらで自害した北条一族を弔うため 1335(建武2)年に建てられた寺。
毎年9月には白いハギの花で埋め尽くされるそうだけど、新緑の5月も素敵です。
家族全員の無病息災を祈って手を合わせ、お守りと おみくじを購入しました。
帰りは「小町通り」を右左よそ見しつつ歩きながら JR鎌倉駅を目指しました。
焼きたての煎餅をタレにつけてアツアツを食べられる「ぬれせんべい」1枚¥50-
かわいいピンクの下駄¥1.000-
足袋風サクラ柄の靴下3足¥1.000-
金魚が描かれた和紙のミニうちわ¥500-
【旅行時期】2008/05/23~2008/05/23
【エリア】
鎌倉
【テーマ】
【投稿者】
ゆた
江ノ島、鎌倉観光 日帰り(by sapporo illuminationさん)
神奈川県から江ノ島、鎌倉と日帰りで観光してきました。
フリーパスで990円で町田から一部乗り物乗り放題でした。
なんといっても江ノ島の夕日が綺麗でした。
鎌倉・江ノ島旅(2)〜2日目は寒かった・・。(by たおんさん)
2日目は江ノ島を巡り、前日に人の多さのために回りきれなかった鎌倉観光後編です。
1日目は汗ばむ陽気だったのに2日目はかなり寒かったせいか、人出も少ないように思います。
それでも帰りの新幹線は終電までオール乗車率120%という雰囲気で、指定をとっていなかった私は、指定席回数券を持っていたにもかかわらず、泣く泣く2時間半立って帰りました。
【旅行時期】2008/11/~2008/11/
【エリア】
藤沢・江ノ島
【テーマ】
【投稿者】
たおん